2011~12年ごろに一部高専カンファレンスで使われていた(と思われる)アプリケーションのリポジトリです。
- Dockerfile
- docker-compose.yml
- database.yml
- .env.template を追加しています。
Dockerfileなどでレガシー環境に対応できるようにしていますが、あくまで個人利用を前提として作成されています。 依存関係などが非常に古く、アーカイブサイトを用いるなどして成り立っているほか、例えばRuby on Rails v3.2.17には第三者により、レンダリングメソッドを無制限に使用するアプリケーションを利用されることで、任意の Ruby コードを実行される脆弱性があります。
(参考サイト)[https://jvndb.jvn.jp/ja/contents/2016/JVNDB-2016-001980.html]
本番環境で使用する場合は、依存関係の更新を行った上で使用することをおすすめします。
docker-compose up --build
メール送信機能を利用する場合は、.env.templateファイルを元にして環境変数を設定してください。