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  • ネット・カルチャーを網羅するイベント『FAVOY』を120%楽しむための予習ガイド──出演アーティストの見どころ徹底解説

    コラム
  • 夜々が魔法をかけた、『0:00』から巡る12の時間──いま語られる、音楽遍歴と「これから」

    インタビュー
  • 対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』【最終回】ゲスト : 髙城晶平(ミュージシャン)

    連載
  • エルスウェア紀行、これまでの旅路が結実したツアーファイナル──「strange town tour 2025-2026」

    ライブレポート
  • ONE LOVE ONE HEARTは、『約束のパスポート』を手に次のステージへ

    インタビュー
  • 【REVIEW】 答え合わせは、棺桶の中で──NaNoMoRaL 5thミニアルバム 『wa se te wo』

    レビュー
  • 気配を重ね、静かに溶け合う即興音楽──LOLOETがファースト・アルバム『環響音』で描く音の風景

    インタビュー

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  1. 超かぐや姫!

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    Various Artists
  2. 超かぐや姫!

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  3. Ex-Otogibanashi

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Daily New Arrivals
  • 禁じ手

    キャリアも二十七年目に差し掛かり、益々円熟の境地を迎える希代の作曲家/演出家、椎名林檎の新作アルバム「禁じ手」 自作曲封印という “禁じ手” を繰り出し、タイトルに掲げた本作。他アーティスト作品への客演/他プロデューサーとの共作楽曲のみ収録した珍品です。 なお2013年発表作品 『浮き名』(コラボレーションベストアルバム)の系譜を継ぐ本作。 前作同様、日本が誇る巨匠・宇野亞喜良氏により描き下ろされたアートワークも見どころ。 伊澤一葉、millennium parade、加藤ミリヤとのコラボレーションによって生まれた既発曲に加え、あらたに向井秀徳、BIGYUKI、三宅純、伊秩弘将との共作も実現した全11曲を収録。

    GOOD PRICE!
  • THE BADDEST ~Son of R&B~

    久保田利伸自らが選曲、R&Bを極めたスペシャルベスト・アルバム!

  • いきものがかり meets 2

    Various Artists

    いきものがかり楽曲の新解釈コラボレーションアルバム『いきものがかりmeets』シリーズ第2弾 代表曲の一つであるセルフカバー 「超ありがとう」 も収録

  • 心音

    ゆず、“全曲新曲”のNEW ALBUM『心音』リリース。 2027年のデビュー30周年、そして自身初の弾き語りアリーナツアーを目前に控えるゆずの19作目のオリジナルアルバム『心音』は、キャリア初となる“全曲新曲”アルバム。近年に配信リリースされた楽曲『flowers』『GET BACK』『シビレル』『尤』はすべて収録されず、2025年下半期以降に制作された新楽曲を中心に構成される。 “心音よ、届け”という言葉が掲げられた本作は、自らの「心の声」に耳を傾けながら、今一度ゆずの音楽を響かせることの喜びと意味、決意と覚悟を感じさせる楽曲が並ぶ。宮城県石巻市・トヤケ森山で早朝に撮影されたアルバムジャケット写真は、その決意表明かのようにアコースティックギターを持って佇む北川悠仁、岩沢厚治の後ろ姿が切り取られている。

  • 「レッツ・ゴォーゴォー!ツアー」 (MC付き) [Live at Zepp DiverCity, 2024.12.3]

    2024年12月3日(火) 東京都 Zepp DiverCity公演より、13曲のシングル曲を含む、全22曲を収録。また、ファンの間で人気の高い名曲「岬」(アルバム『古今東西』)も収録!!MCノーカット版。

  • 遊助世代

    遊助2026年のアルバムは、17周年目にして初めて過去楽曲にフィーチャー!平成に旋風を巻き起こした遊助の代表曲ともいえる全10曲が令和時代に見事に生まれ変わってリリース! 『遊助世代』は、遊助のヒットした過去代表曲を“令和の新曲”として鳴らし直すコラボリアレンジアルバム。 湘南乃風、lecca、May J.、Express、ラナメリサ、大原櫻子を迎え、原曲のBPMやグルーヴは崩さずに、音色と質感を2026年仕様へアップデート。 幕開けは「わんぱく野球バカ 遊turing 湘南乃風」、続く「ミツバチ 遊turing lecca」で熱量を上げ、「ひまわり」「たんぽぽ」で原点の強さを提示しつつ、ラスト「みんなのうた」で“今の遊助”として着地する。 17周年の節目に、20周年へ向けた助走を刻む一作。

  • Magic if

    秋山黄色の5枚目のフルアルバムとなる今作のタイトルは「Magic if」。 「もし自分が別の人生を歩んでいたら」と自身に問いかけるように制作したという、意欲作を収録した新たな作品が完成した。 TVアニメ『味方が弱すぎて補助魔法に徹していた宮廷魔法師、追放されて最強を目指す』のOP主題歌である「Quest」収録。

  • Dear…

    2nd EP『GOOD GIRL BUT NOT FOR YOU』より先行配信。西野カナ「Dear…」カバー。

  • ピュア (tofubeats Remix)

    TVアニメ『正反対な君と僕』のエンディングテーマとして書き下ろされた、PAS TASTA「ピュア feat.橋本絵莉子」のtofubeats Remixが配信開始

  • Voice

    3rd Album「Illusion」より先行配信

  • ないものねだり

    アルバム「Velvet Grace」より先行配信

  • HUNGRY HEART

    1st Major ALBUM 「FIRST MOVE」より先行配信

  • 弱虫のうた

    アユニ・D(ex. BiSH)がフロントマンを務めるPEDRO、新曲をリリース

  • Right on Shower

    30周年を迎えるEGO-WRAPPIN’、ホールツアーに先駆け新曲を配信リリース!

  • Tokyo City Lights

    シンガーソングライター・石崎ひゅーい、6枚目のオリジナルアルバムより先行配信

  • エンドロール

    シンガーソングライター向井太一が、3月11日(水)にニューシングル「エンドロール」を配信リリースする。 作詞は向井太一、作曲はLumel、2hak(ニハク)、向井太一が担当。近年継続的に制作を共にしてきたチームとの共作により、より強固なサウンドアプローチが実現した。 本作は、2026年にデビュー10周年を迎える向井が、自身の初期サウンドと改めて向き合い制作された楽曲。 デビュー当時に多く取り入れていたアンビエントを軸に、現在の洗練された生楽器アレンジを融合。空間を活かした余白のあるサウンドデザインと、温度感のある演奏が共存する構築的なアプローチが特徴となっている。 タイトルの「エンドロール」が示す通り、本作は“終わり”の瞬間を切り取った一曲。 終わらせたいと願うほど終わらず、忘れたいと願うほど消えない。
相反する感情が静かにぶつかり合う、その一瞬を切り取った作品だ。 ビジュアルは、ポーランド生まれで東京を拠点に活動するフォトグラファー、Maciej Kuciaが担当。 被写体の感情の存在感と、さりげないシネマティックなムードを捉えた表現で、楽曲の世界観を静かに写し出している。 この楽曲は、10周年および誕生日を記念して3月13日に開催されるBLUE NOTE PLACE(東京・恵比寿)でのワンマンライブへと繋がる重要なリリースとなる。 10年の時間を経て再構築された音像と、現在の表現力が交差する「エンドロール」。
節目の年を静かに刻む一作が完成した。

  • April Child

    北里彰久、2023年12月にリリースしたアルバム「砂の時間 水の街」、2024年の「Oblivion」以来久々となる新曲。 "巡る季節=Life"を歌い、アコースティックギターのポリリズムやカリンバのサウンドがアフリカを想起させながらも、都会的なグルーヴも感じさる宅録R&Bの大名曲「April Child」 が完成。 ビート・プログラミング/ミックスは、北里がメロディや作詞で参加した「99 Steps (feat. Kohjiya, Hana Hope)」がヒットした盟友のSTUTS。マスタリングは、Billie Eilish、The Weeknd、Alicia Keysなども手掛けるDavid Kutch (The Mastering Palace)。Music Videoは、井手健介。 Akihisa Kitazato's new song, since the December 2023 album “Time of Sand, City of Water” and 2024's “Oblivion”. The masterpiece “April Child,” a home-recorded R&B track, is complete. It sings of “The Circling Seasons = Life,” featuring acoustic guitar polyrhythms and kalimba sounds that evoke Africa while also delivering an urban groove. Beat programming and mixing were handled by STUTS, the close collaborator whose hit “99 Steps (feat. Kohjiya, Hana Hope)” featured Kitazato on melody and lyrics. Mastering was done by David Kutch (The Mastering Palace), who has worked with artists like Billie Eilish, The Weeknd, and Alicia Keys. The music video was directed by Kensuke Ide.

  • Home (feat. Hikaru Utada)

    4枚目のスタジオ・アルバム『Whatever's Clever!』より先行配信 宇多田ヒカルとのコラボ曲「Home」。温かな歌詞(日本語歌詞も含まれる)が心に響く愛に溢れた楽曲となっている。

From Major Labels

Universal Music Group

  • ビバリウム

    Ado

    Pop

    Ado初の自伝的小説『ビバリウム Adoと私』に通ずる、Ado自身が作詞・作曲を手がけた新曲「ビバリウム」

  • 禁じ手

    キャリアも二十七年目に差し掛かり、益々円熟の境地を迎える希代の作曲家/演出家、椎名林檎の新作アルバム「禁じ手」 自作曲封印という “禁じ手” を繰り出し、タイトルに掲げた本作。他アーティスト作品への客演/他プロデューサーとの共作楽曲のみ収録した珍品です。 なお2013年発表作品 『浮き名』(コラボレーションベストアルバム)の系譜を継ぐ本作。 前作同様、日本が誇る巨匠・宇野亞喜良氏により描き下ろされたアートワークも見どころ。 伊澤一葉、millennium parade、加藤ミリヤとのコラボレーションによって生まれた既発曲に加え、あらたに向井秀徳、BIGYUKI、三宅純、伊秩弘将との共作も実現した全11曲を収録。

    GOOD PRICE!
  • ビバリウム

    Ado

    Pop

    Ado初の自伝的小説『ビバリウム Adoと私』に通ずる、Ado自身が作詞・作曲を手がけた新曲「ビバリウム」

  • Adoのベストアドバム

    Ado

    Pop

    全部、勝負曲!2020年10月「うっせぇわ」での鮮烈なデビューから5年!ますます活動の幅を広げているAdoのデビュー5周年を記念した初のベストアルバムの発売が決定!収録楽曲は今一番Adoの楽曲でストリーミングされている曲を中心にセレクト。さらに、まだ発表されていない新曲も追加した最強2枚組!

  • エンゼルシーク

    Ado

    Pop

    ドラマ『ヤンドク!』主題歌

  • Keychain (FROM THE FILM K-POPS!)

    9度のグラミー賞受賞を誇るアンダーソン・パークが、韓国のグローバルグループaespaを迎えたニューシングル「Keychain」をリリース

  • Warner Music Group

  • The Romantic

    究極の9曲。世界的スーパースター、ブルーノ・マーズ待望の新章、開幕。 世代と時代が幾度回り巡っても、その音楽はいつまでもタイムレス。全世界が待っていた!ブルーノ・マーズ超待望のニュー・アルバム完成。

  • Home (feat. Hikaru Utada)

    4枚目のスタジオ・アルバム『Whatever's Clever!』より先行配信 宇多田ヒカルとのコラボ曲「Home」。温かな歌詞(日本語歌詞も含まれる)が心に響く愛に溢れた楽曲となっている。

  • SYNK : aeXIS LINE - 2025 Special Digital Single

    aespa、ソロ曲を収録したスペシャルデジタルシングル「SYNK : aeXIS LINE」をリリース

  • 百日草

    多くのリスナーを惹きつけるレンジの広い歌声が特徴のシンガーソングライター・茉ひる(mahiru)が、これまでの活動を経てリリースするメジャーレーベルからの初シングル!大切な存在を想いながら、“ありのままに生きること”の痛みと優しさを描いた楽曲「百日草(ひゃくにちそう)」。冷たい風や涙に晒される世界の中でも、決して枯れさせたくない想いを、まっすぐな言葉で紡いでいる。

  • The Romantic

    究極の9曲。世界的スーパースター、ブルーノ・マーズ待望の新章、開幕。 世代と時代が幾度回り巡っても、その音楽はいつまでもタイムレス。全世界が待っていた!ブルーノ・マーズ超待望のニュー・アルバム完成。

  • Home (feat. Hikaru Utada)

    4枚目のスタジオ・アルバム『Whatever's Clever!』より先行配信 宇多田ヒカルとのコラボ曲「Home」。温かな歌詞(日本語歌詞も含まれる)が心に響く愛に溢れた楽曲となっている。

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