| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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在処 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:07 |
Interviews/Columns

レビュー
諦観から始まる希望の音楽──colormal『夜に交じる人たち』
''文 : 高田敏弘''大阪を拠点に活動する4人組バンド、colormalの3rdアルバム『夜に交じる人たち』は、諦観から始まる希望の音楽だ。Gt/Voの家永は、2022年のセカンドEP『anode』リリース時のインタビューで、それまで「特に意味はない」と…

インタビュー
やりたいことが増えて満足してないです──バンドになったcolormalが目指す色彩と普遍
イエナガのソロ・ユニットとしてスタートし、コロナ禍の只中にバンドになったcolormal。バンド2作目のEPとして8月にリリースされた『anode』は、持ち前のメロディ・センスがさらに研ぎ澄まされ、聴き手の心を掴む歌メロが詰め込まれた会心作となった。一方で…

インタビュー
宅録とバンド、両岸を軽やかに渡り歩く喜びを分かち合う、colormal
数多いるアーティストの中からOTOTOY編集部がグッときたアーティストを取り上げるこのコーナー。第15回は、やる計画がなかったライヴをするようになった宅録アーティストの話。彼のライヴをまた観られる日を心から待ち望みつつ、インタヴューと貴重な音源をお届けしま…
Digital Catalog
初のワンマンライブを成功させ、バンドの成長と喜びを詰め込んだ 前作である2nd EP「anode」と対になる3rd EP「cathode」が2023年5月24日(水)にデジタルリリース。シンプルかつメロディアスな前作とは打って変わり、複雑なアンサンブルを前面に据えたオルタナティブチューン「回転」を皮切りに、前作anodeと並べることで死生観、colormalの二面性を浮かび上がらせる全5曲が収録されている。アレンジの多様性を見せつつも、次なるステージを予感させるEPとなった。 (OTOTOYでの購入特典としてオリジナル歌詞カードを同梱)
Bonus!初のワンマンライブを成功させ、バンドの成長と喜びを詰め込んだ 前作である2nd EP「anode」と対になる3rd EP「cathode」が2023年5月24日(水)にデジタルリリース。シンプルかつメロディアスな前作とは打って変わり、複雑なアンサンブルを前面に据えたオルタナティブチューン「回転」を皮切りに、前作anodeと並べることで死生観、colormalの二面性を浮かび上がらせる全5曲が収録されている。アレンジの多様性を見せつつも、次なるステージを予感させるEPとなった。 (OTOTOYでの購入特典としてオリジナル歌詞カードを同梱)
Bonus!初音源としてリリースされた「 losstime EP 」から1年。 初のワンマンライブを成功させるなど、バンドの成長と充実感を詰め込んだ 2nd EP「 anode EP 」が2022年8月17日にデジタルリリース。 前作から更にメロディセンスを研ぎ澄ませたキラーチューン「 アンセム 」や、 セルフプロデュースによるポストプロダクションの充実を感じさせるダンスナンバー「 22 」など、 J-POPとオルタナティブロックの間に広がった可能性を感じさせる全4曲が収録。 ジャンルレスな共演陣と向き合う精力的なライブ活動と、 バンドの音源制作に向けた意識の変化が実を結んだ充実のEP。
Bonus!Digital Catalog
初のワンマンライブを成功させ、バンドの成長と喜びを詰め込んだ 前作である2nd EP「anode」と対になる3rd EP「cathode」が2023年5月24日(水)にデジタルリリース。シンプルかつメロディアスな前作とは打って変わり、複雑なアンサンブルを前面に据えたオルタナティブチューン「回転」を皮切りに、前作anodeと並べることで死生観、colormalの二面性を浮かび上がらせる全5曲が収録されている。アレンジの多様性を見せつつも、次なるステージを予感させるEPとなった。 (OTOTOYでの購入特典としてオリジナル歌詞カードを同梱)
Bonus!初のワンマンライブを成功させ、バンドの成長と喜びを詰め込んだ 前作である2nd EP「anode」と対になる3rd EP「cathode」が2023年5月24日(水)にデジタルリリース。シンプルかつメロディアスな前作とは打って変わり、複雑なアンサンブルを前面に据えたオルタナティブチューン「回転」を皮切りに、前作anodeと並べることで死生観、colormalの二面性を浮かび上がらせる全5曲が収録されている。アレンジの多様性を見せつつも、次なるステージを予感させるEPとなった。 (OTOTOYでの購入特典としてオリジナル歌詞カードを同梱)
Bonus!初音源としてリリースされた「 losstime EP 」から1年。 初のワンマンライブを成功させるなど、バンドの成長と充実感を詰め込んだ 2nd EP「 anode EP 」が2022年8月17日にデジタルリリース。 前作から更にメロディセンスを研ぎ澄ませたキラーチューン「 アンセム 」や、 セルフプロデュースによるポストプロダクションの充実を感じさせるダンスナンバー「 22 」など、 J-POPとオルタナティブロックの間に広がった可能性を感じさせる全4曲が収録。 ジャンルレスな共演陣と向き合う精力的なライブ活動と、 バンドの音源制作に向けた意識の変化が実を結んだ充実のEP。
Bonus!Interviews/Columns

レビュー
諦観から始まる希望の音楽──colormal『夜に交じる人たち』
''文 : 高田敏弘''大阪を拠点に活動する4人組バンド、colormalの3rdアルバム『夜に交じる人たち』は、諦観から始まる希望の音楽だ。Gt/Voの家永は、2022年のセカンドEP『anode』リリース時のインタビューで、それまで「特に意味はない」と…

インタビュー
やりたいことが増えて満足してないです──バンドになったcolormalが目指す色彩と普遍
イエナガのソロ・ユニットとしてスタートし、コロナ禍の只中にバンドになったcolormal。バンド2作目のEPとして8月にリリースされた『anode』は、持ち前のメロディ・センスがさらに研ぎ澄まされ、聴き手の心を掴む歌メロが詰め込まれた会心作となった。一方で…

インタビュー
宅録とバンド、両岸を軽やかに渡り歩く喜びを分かち合う、colormal
数多いるアーティストの中からOTOTOY編集部がグッときたアーティストを取り上げるこのコーナー。第15回は、やる計画がなかったライヴをするようになった宅録アーティストの話。彼のライヴをまた観られる日を心から待ち望みつつ、インタヴューと貴重な音源をお届けしま…













