朝日新聞デジタル
著者

椎木俊介

ボタニカル・フォトグラファー
2002年、東信とともに、銀座にオートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS」を構える。東が植物による造形表現をはじめると時期を同じくして、カメラを手にし、刻々と朽ちゆき、姿かたちを変容させていってしまう生命のありようを写真に留める活動に傾倒していく。日々、植物に触れ、その生死に向き合ってきたからこそ導き出すことのできる、花や植物のみが生来的に有する自然界特有の色彩や生命力、神秘性を鋭く切り取っていく。



2011年に初の作品集となる東信との共著『2009-2011 Flowers』(青幻舎)を発表以降、常に独特の視点ですべての東の作品を捉え続け、近年は映像制作にも力を入れ、多岐にわたる活動を行っている。
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本当の戦いは、がんの手術の後だった……寄り添い、励ましてくれた主治医

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会社が倒産……これで好きな映画制作ができるね 夫婦でもう少し頑張ろう

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私を「名誉ヨメ」に格上げしてくれた、元しゅうとのボブをしのんで

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思うように動かない体と心のモヤモヤ。毎日がんばっている私に励ましを

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私の命を救ってくれた大好きな兄へ 元気で長生きしてね

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残された私の命 知らないところで誰かの勇気になっていたから

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突然の事故で伴侶を失った祖父……生きる喜び思い出して

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頼もしいリーダーだった姉に感謝 これからの闘病生活に励ましを

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