ヨルシカ
Interviews/Columns

コラム
約170枚の原稿用紙と22の楽曲群から覗き込む、“ヨルシカ”という枯れない泉──『二人称』クロス・レビュー
コンポーザーのn-bunaとヴォーカリストのsuisによるバンド、ヨルシカ。今回、彼らがリリースしたのは全22曲のデジタル・アルバムに加え、収録楽曲に連動した、約170枚の手紙が収められた封筒型の小説。OTOTOYでは、そんな前人未到の領域に足を踏み入れる…

インタビュー
なぜn-bunaは、手紙を通して音楽を聴かせるのか?──ヨルシカ『二人称』インタビュー
聴ける画集『幻燈』のリリースから約3年、次はどんなアルバムをリリースするのかと考えていたら、なんと書簡型小説と連動したアルバムだった。今回OTOTOYでは、ヨルシカのコンポーザーであり、小説『二人称』の執筆を手がけたn-bunaへインタビューを実施。本記事…

コラム
【大特集】ヨルシカ『二人称』をより深く楽しむための、三つの視点
2026年2月26日、講談社から、ヨルシカn-bunaが執筆を担当した書簡型小説『二人称』がリリースされた。そして、同年3月4日には同名のデジタル・アルバムが配信開始。別形態の二つの作品が交差する先に、ヨルシカが表現したかったものとは? OTOTOYでは、…

コラム
ヨルシカ・アーカイヴ──n-bunaが追い求めてきた、“表現”の足跡を辿る
ボカロPとして活躍していたコンポーザー、n-bunaがシンガーのsuisを迎え結成したバンド、ヨルシカ。メディアの露出がほぼ無いなか、確かなソング・ライティングと情景描写、コンセプチュアルな作品で、多くのリスナーを魅了してきた。OTOTOYでは、ディスクの…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2024年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

レビュー
視覚と聴覚を往来する、ヨルシカの音楽画集『幻燈』レビュー──2名の評者が魅せられた世界観とは
絵から音楽が鳴る──ヨルシカ、今度の新作は「聴ける画集」。各ページにあるイラストをスマートフォンやタブレットのカメラで読み込むと、専用の音楽再生ページに飛び、楽曲が聴けるという仕組みだ。絵と音楽、ふたつのアートから構築された今作を2名の評者がレビュー。ヨル…

コラム
約170枚の原稿用紙と22の楽曲群から覗き込む、“ヨルシカ”という枯れない泉──『二人称』クロス・レビュー
コンポーザーのn-bunaとヴォーカリストのsuisによるバンド、ヨルシカ。今回、彼らがリリースしたのは全22曲のデジタル・アルバムに加え、収録楽曲に連動した、約170枚の手紙が収められた封筒型の小説。OTOTOYでは、そんな前人未到の領域に足を踏み入れる…

インタビュー
なぜn-bunaは、手紙を通して音楽を聴かせるのか?──ヨルシカ『二人称』インタビュー
聴ける画集『幻燈』のリリースから約3年、次はどんなアルバムをリリースするのかと考えていたら、なんと書簡型小説と連動したアルバムだった。今回OTOTOYでは、ヨルシカのコンポーザーであり、小説『二人称』の執筆を手がけたn-bunaへインタビューを実施。本記事…

コラム
【大特集】ヨルシカ『二人称』をより深く楽しむための、三つの視点
2026年2月26日、講談社から、ヨルシカn-bunaが執筆を担当した書簡型小説『二人称』がリリースされた。そして、同年3月4日には同名のデジタル・アルバムが配信開始。別形態の二つの作品が交差する先に、ヨルシカが表現したかったものとは? OTOTOYでは、…

コラム
ヨルシカ・アーカイヴ──n-bunaが追い求めてきた、“表現”の足跡を辿る
ボカロPとして活躍していたコンポーザー、n-bunaがシンガーのsuisを迎え結成したバンド、ヨルシカ。メディアの露出がほぼ無いなか、確かなソング・ライティングと情景描写、コンセプチュアルな作品で、多くのリスナーを魅了してきた。OTOTOYでは、ディスクの…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2024年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

レビュー
視覚と聴覚を往来する、ヨルシカの音楽画集『幻燈』レビュー──2名の評者が魅せられた世界観とは
絵から音楽が鳴る──ヨルシカ、今度の新作は「聴ける画集」。各ページにあるイラストをスマートフォンやタブレットのカメラで読み込むと、専用の音楽再生ページに飛び、楽曲が聴けるという仕組みだ。絵と音楽、ふたつのアートから構築された今作を2名の評者がレビュー。ヨル…
Digital Catalog
RADWIMPSのメジャーデビュー20周年を記念したトリビュートアルバム『Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-』収録曲
RADWIMPSのメジャーデビュー20周年を記念したトリビュートアルバム『Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-』収録曲
EP『創作』以来約 2 年 2 ヵ月ぶりとなる作品は、スマートフォンやタブレットのカメラを画集の絵にかざすことで読み込み、専用の音楽再生ページで音楽を聴きながら画集を楽しむことができる「聴ける画集」。 デジタル配信においては文学作品をオマージュした楽曲を全10曲配信。
GOOD PRICE!EP『創作』以来約 2 年 2 ヵ月ぶりとなる作品は、スマートフォンやタブレットのカメラを画集の絵にかざすことで読み込み、専用の音楽再生ページで音楽を聴きながら画集を楽しむことができる「聴ける画集」。 デジタル配信においては文学作品をオマージュした楽曲を全10曲配信。
GOOD PRICE!3rdフルアルバム『盗作』がヒットチャートを駆け上り、<ヨルシカ>の存在と音楽がさらに広く知られることとなった2020年。2021年1月、早くも新作のリリースが決定!
GOOD PRICE!昨年5月に発売した2ndミニアルバム『負け犬にアンコールはいらない』がロングセラーとなり、収録楽曲のMV再生回数が“ただ君に晴れ”2000万回、“ヒッチコック”1500万回を突破。多方面で注目を浴びているバンド<ヨルシカ>、待望の1stフルアルバム。今作は、コンポーザーのn-bunaが生み出した物語をテーマにしたコンセプトアルバムとなっており、音楽を辞めることになった青年が<エルマ>へ向けて作った楽曲を収録した内容となっている。
昨年5月に発売した2ndミニアルバム『負け犬にアンコールはいらない』がロングセラーとなり、収録楽曲のMV再生回数が“ただ君に晴れ”2000万回、“ヒッチコック”1500万回を突破。多方面で注目を浴びているバンド<ヨルシカ>、待望の1stフルアルバム。今作は、コンポーザーのn-bunaが生み出した物語をテーマにしたコンセプトアルバムとなっており、音楽を辞めることになった青年が<エルマ>へ向けて作った楽曲を収録した内容となっている。
前作より約10か月ぶりとなる「夏」と「切なさ」感じるヨルシカ待望の2ndミニアルバム「負け犬にアンコールはいらない」の発売が決定! 1stミニアルバム「夏草が邪魔をする」のリード楽曲「言って。」がYoutubeで450万再生を記録。 n-bunaが生み出す叙情的な歌詞、印象的なギター主体のサウンドに加え、透明感ある心地よいsuisの歌声と合わさった、ヨルシカらしい「夏」を感じる作品となっている。
前作より約10か月ぶりとなる「夏」と「切なさ」感じるヨルシカ待望の2ndミニアルバム「負け犬にアンコールはいらない」の発売が決定! 1stミニアルバム「夏草が邪魔をする」のリード楽曲「言って。」がYoutubeで450万再生を記録。 n-bunaが生み出す叙情的な歌詞、印象的なギター主体のサウンドに加え、透明感ある心地よいsuisの歌声と合わさった、ヨルシカらしい「夏」を感じる作品となっている。
4人組ロックバンド クリープハイプが、トリビュートアルバム『もしも生まれ変わったならそっとこんな声になって』をリリース!この作品は、クリープハイプ現メンバー15周年を記念してリリースされる初のトリビュートアルバム。互いにリスペクトし合う、バンドにゆかりのあるアーティスト全11組が参加!各アーティストによってクリープハイプの楽曲が解釈され、それぞれの“声”で表現される。
井上陽水の音楽活動50周年を記念してトリビュート・アルバムをリリース。邦楽史におけるシンガーソングライターの草分けとして今日も精力的に活動を続けている井上陽水。 時代を彩った楽曲の数々を、現代の音楽シーンの第一線で活躍しているシンガーソングライターが自由な解釈でカバー。
井上陽水の音楽活動50周年を記念してトリビュート・アルバムをリリース。邦楽史におけるシンガーソングライターの草分けとして今日も精力的に活動を続けている井上陽水。 時代を彩った楽曲の数々を、現代の音楽シーンの第一線で活躍しているシンガーソングライターが自由な解釈でカバー。
GOOD PRICE!News
【急上昇ワード】ヨルシカ、約3年ぶりのALはデジタルで
フルアルバム『二人称』をリリースしたヨルシカが急上昇ワードにランクイン。 約3年ぶりのアルバムはデジタルでのリリース。n-bunaが原案・執筆を担当する“書簡型小説”『二人称』を音楽で表現した作品となっており、既発曲と新曲12曲の全22曲を収録している。
ヨルシカ、〈一人称〉横浜アリーナ追加公演決定
2026年3月4日に3年ぶりとなるアルバム『二人称』をリリースするヨルシカ。 すでに案内されている全国5都市で行うライブツアー〈一人称〉の追加公演として7月に横浜アリーナでの開催を発表した。 話題となっている書簡形小説『二人称』とデジタルアルバム『二人称
【急上昇ワード】ヨルシカ、新曲「茜」をリリース
ヨルシカが新曲「茜」を2026年2月4日(水)に配信リリースした。 「茜」は、2月13日(金)に公開される劇場版『僕の心のヤバイやつ』に主題歌として書き下ろした楽曲。 小気味良いリズムトラックと軽快なギターに乗せて歌われる歌詞は、文学作品も想起させる。O
ヨルシカ、新曲「茜」リリース決定—劇場版『僕の心のヤバイやつ』主題歌
ヨルシカが2026年2月13日(金)に公開される劇場版『僕の心のヤバイやつ』に主題歌として書き下ろした新曲「茜」が、2月4日(水)にデジタルシングルとしてリリースされる。 桜井のりおのマンガをもとにしたTVアニメ『僕の心のヤバイやつ』は、陰キャで中二病の
ヨルシカ、全国5都市を回るライブツアー〈一人称〉を開催
ヨルシカが、全国5都市10公演のライブツアー〈一人称〉を開催することを発表した。 2026年2月26日に書簡型小説「二人称」、3月4日にデジタルアルバム「二人称」を発売するヨルシカ。 ライブツアー〈一人称〉は、2024年に「前世 再演」、2025年に「盗
ヨルシカ、約3年ぶり新AL『二人称』リリース決定&「プレイシック」先行配信
ヨルシカが約3年ぶりとなるフルアルバム『二人称』をデジタルアルバムとして2026年3月4日にリリースすることを発表した。 アルバム『二人称』は、来年2月26日に講談社より発売するn-bunaが原案・執筆を担当する“書簡型小説”『二人称』を音楽で表現した作
ヨルシカが、32通の封筒と約170枚の原稿用紙で構成される“書簡型小説”を発表
2026年2月、ヨルシカが新作の“書簡型小説”『二人称』を講談社より発売することが決定した。ヨルシカで作詞作曲を手がけるコンポーザー・n-bunaが原案・執筆を担当する、まったく新しい形の文学作品となっている。 本作は、封筒32通・原稿用紙と便箋あわせて
ヨルシカ、8/8に新曲「修羅」リリース決定
ヨルシカが2025年8月8日(金)にニューシングル「修羅」をリリースすることが決定した。 本作はカンテレ・フジテレビ系列全国ネットドラマ『僕達はまだその星の校則を知らない』の主題歌。宮沢賢治の詩集「春と修羅」をモチーフに制作された楽曲となっている。 初回
ヨルシカ〈前世〉から「晴る」ライブ映像を公開
ヨルシカが2025年6月25日に発売するDVD / Blu-ray『ヨルシカ LIVE 2024〈前世〉』から「晴る」ライブ映像がYouTubeにて公開された。 この作品は、ヨルシカが昨年10月から12月に開催したn-bunaの朗読と楽曲演奏を織り交ぜた
【急上昇ワード】ヨルシカ、アニメ「小市民シリーズ」2期OP曲「火星人」リリース&MV公開
ヨルシカが、2025年5月9日にアニメ『小市民シリーズ』オープニングテーマ「火星人」をリリース。同日にMVも公開した。 「火星人」は、今いる場所を抜け出して火星(憧れの地)に行きたいという想いを詩人 萩原朔太郎の「猫」の一節を引用して制作した曲。 MVは
ヨルシカ、映像作品から「負け犬にアンコールはいらない / 言って。」を先行公開
ヨルシカが2025年6月25日にリリースする『ヨルシカLIVE「前世」』からライヴ冒頭に披露した「負け犬にアンコールはいらない / 言って。」映像を公開した。 ヨルシカLIVE「前世」は、2024年10月から12月に開催したn-bunaの朗読と楽曲演奏を
ヨルシカ、アニメ『チ。 ―地球の運動について―』ED曲「へび」MVを公開
ヨルシカ最新曲「へび」のミュージックビデオが公開された。 「へび」は1月17日(金)に配信リリースされたヨルシカの最新曲でNHK総合テレビにて放送しているTVアニメ『チ。 ―地球の運動について―』の新エンディングテーマとして1月11日放送16話から起用さ
【急上昇ワード】ヨルシカ、TVアニメ『チ。ー地球の運動についてー』ED曲「へび」リリース
ヨルシカが、2025年1作目となるデジタルシングル「へび」を1月17日に配信リリースした。 この曲は、「アポリア」に続きn-bunaがファンを公言している魚豊による原作アニメ『チ。 ―地球の運動について―』のエンディングテーマ曲。知りたいという人の欲求と
『チ。ー地球の運動についてー』本PV第2弾、ヨルシカの新ED曲も一部公開
TVアニメ『チ。ー地球の運動についてー』の、ヨルシカによる新エンディングテーマ曲入りの本PV第2弾が公開され、新キャスト、16話の場面カットなどもまとめて解禁された。 この度解禁されたPVでは、地動説を証明するために信念と命を懸けたラファウ、バデーニ、オ
【急上昇ワード】映画『正体』× ヨルシカ「太陽」スペシャルMV公開
11月29日公開映画『正体』映像とヨルシカが書き下ろした主題歌「太陽」のスペシャルMVが公開された。 『正体』は、染井為人の同名小説を映画化したサスペンスエンタテイメント。殺人事件の死刑判決を受け、その後脱走した鏑木慶一。彼を追う刑事・又貫が、鏑木の逃走
【急上昇ワード】ヨルシカ、映画『正体』主題歌「太陽」リリース&MV公開
ヨルシカが、新曲「太陽」を2024年11月22日(金)に配信リリースした。 「太陽」は、11月29日公開映画『正体』に主題歌として書き下ろした新曲。リリースに併せて、MVも公開された。 MVはアートディレクター永戸鉄也が「太陽」をテーマにしたコラージュ作
ヨルシカ、映画『正体』主題歌「太陽」デジタルリリース&ラジオ初OA
ヨルシカが、映画『正体』主題歌「太陽」を2024年11月22日(金)よりデジタルリリース。11月12日(火)にFM802にてラジオ初オンエアする。 映画は、染井為人の同名小説を映画化したサスペンスエンタテイメント。『余命10年』『青春18×2 君へと続く
【急上昇ワード】「GO HOME~警視庁身元不明人相談室~」× ヨルシカ「忘れてください」スペシャルPV公開
ヨルシカの新曲「忘れてください」が2024年7月13日に配信リリースされた。 「忘れてください」は、同日に放送スタートした日本テレビ系ドラマ『GO HOME~警視庁身元不明人相談室~』の主題歌。 『GO HOME~警視庁身元不明人相談室~』は、“名もなき
ヨルシカ、最新曲「晴る」MVを明日5日18時にプレミア公開
ヨルシカ「晴る」のミュージックビデオが、明日3月5日18:00にYouTubeでプレミア公開される。 「晴る」は、目に映る晴れやかな光景を奏でた楽曲で、従来の夜のイメージとは一線を画し晴れ渡る空のような清々しさを感じさせる楽曲で、TVアニメ『葬送のフリー
ヨルシカ、昨年のライヴツアーを再構築した追加公演が決定
ヨルシカが昨年リリースした音楽画集「幻燈」を題材として行ったライヴツアー「月と猫のダンス」の追加公演〈ヨルシカ LIVE 2024「月と猫のダンス」〉を4月6日、7日の2日間、TOKYO ARIAKE ARENAで開催することを発表した。 追加公演では、
ヨルシカ、音声による番組『ヨルシカ ラジオ』のライヴ配信決定
ヨルシカのn-bunaとsuisによる音声のみの配信番組『ヨルシカ ラジオ』が3年5ヶ月ぶりに1月18日(木020時からYouTube生配信されることが決定した。 当日は2人のトークを中心に少しだけ生演奏も予定している。 また、ヨルシカのファンクラブサイ
【急上昇ワード】ヨルシカ、晴れやかで清々しい新曲「晴る」
新曲「晴る」を配信リリースしたヨルシカが急上昇ワードにランクイン。 「晴る」はTVアニメ〈葬送のフリーレン〉第2クールのオープニング・テーマ。従来の夜のイメージとは一線を画し、目に映る晴れやかな光景を奏でており、晴れ渡る空のような清々しさを感じさせる楽曲
ヨルシカ、新曲「晴る」がTVアニメ『葬送のフリーレン』新OPテーマに決定
1月5日(金)から第2クールの放送がスタートするテレビアニメ『葬送のフリーレン』のオープニングテーマにヨルシカの新曲「晴る」が決定した。 「晴る」は、目に映る晴れやかな光景を奏でた楽曲で、従来の夜のイメージとは一線を画し晴れ渡る空のような清々しさを感じさ
ヨルシカ、全編アニメーションで制作した最新曲「月光浴」MV公開
ヨルシカが、2023年10月13日(金)にリリースした最新曲”月光浴”のミュージックビデオを公開した。 ”月光浴”は5か月ぶりとなる新曲で年月の月日の中で過ごす時間を月光浴と例えた楽曲。現在公開されている劇場アニメ『大雪海のカイナ ほしのけんじゃ』の主題
【急上昇ワード】ヨルシカ、約3年ぶりのALはデジタルで
フルアルバム『二人称』をリリースしたヨルシカが急上昇ワードにランクイン。 約3年ぶりのアルバムはデジタルでのリリース。n-bunaが原案・執筆を担当する“書簡型小説”『二人称』を音楽で表現した作品となっており、既発曲と新曲12曲の全22曲を収録している。
ヨルシカ、〈一人称〉横浜アリーナ追加公演決定
2026年3月4日に3年ぶりとなるアルバム『二人称』をリリースするヨルシカ。 すでに案内されている全国5都市で行うライブツアー〈一人称〉の追加公演として7月に横浜アリーナでの開催を発表した。 話題となっている書簡形小説『二人称』とデジタルアルバム『二人称
【急上昇ワード】ヨルシカ、新曲「茜」をリリース
ヨルシカが新曲「茜」を2026年2月4日(水)に配信リリースした。 「茜」は、2月13日(金)に公開される劇場版『僕の心のヤバイやつ』に主題歌として書き下ろした楽曲。 小気味良いリズムトラックと軽快なギターに乗せて歌われる歌詞は、文学作品も想起させる。O
ヨルシカ、新曲「茜」リリース決定—劇場版『僕の心のヤバイやつ』主題歌
ヨルシカが2026年2月13日(金)に公開される劇場版『僕の心のヤバイやつ』に主題歌として書き下ろした新曲「茜」が、2月4日(水)にデジタルシングルとしてリリースされる。 桜井のりおのマンガをもとにしたTVアニメ『僕の心のヤバイやつ』は、陰キャで中二病の
ヨルシカ、全国5都市を回るライブツアー〈一人称〉を開催
ヨルシカが、全国5都市10公演のライブツアー〈一人称〉を開催することを発表した。 2026年2月26日に書簡型小説「二人称」、3月4日にデジタルアルバム「二人称」を発売するヨルシカ。 ライブツアー〈一人称〉は、2024年に「前世 再演」、2025年に「盗
ヨルシカ、約3年ぶり新AL『二人称』リリース決定&「プレイシック」先行配信
ヨルシカが約3年ぶりとなるフルアルバム『二人称』をデジタルアルバムとして2026年3月4日にリリースすることを発表した。 アルバム『二人称』は、来年2月26日に講談社より発売するn-bunaが原案・執筆を担当する“書簡型小説”『二人称』を音楽で表現した作
ヨルシカが、32通の封筒と約170枚の原稿用紙で構成される“書簡型小説”を発表
2026年2月、ヨルシカが新作の“書簡型小説”『二人称』を講談社より発売することが決定した。ヨルシカで作詞作曲を手がけるコンポーザー・n-bunaが原案・執筆を担当する、まったく新しい形の文学作品となっている。 本作は、封筒32通・原稿用紙と便箋あわせて
ヨルシカ、8/8に新曲「修羅」リリース決定
ヨルシカが2025年8月8日(金)にニューシングル「修羅」をリリースすることが決定した。 本作はカンテレ・フジテレビ系列全国ネットドラマ『僕達はまだその星の校則を知らない』の主題歌。宮沢賢治の詩集「春と修羅」をモチーフに制作された楽曲となっている。 初回
ヨルシカ〈前世〉から「晴る」ライブ映像を公開
ヨルシカが2025年6月25日に発売するDVD / Blu-ray『ヨルシカ LIVE 2024〈前世〉』から「晴る」ライブ映像がYouTubeにて公開された。 この作品は、ヨルシカが昨年10月から12月に開催したn-bunaの朗読と楽曲演奏を織り交ぜた
【急上昇ワード】ヨルシカ、アニメ「小市民シリーズ」2期OP曲「火星人」リリース&MV公開
ヨルシカが、2025年5月9日にアニメ『小市民シリーズ』オープニングテーマ「火星人」をリリース。同日にMVも公開した。 「火星人」は、今いる場所を抜け出して火星(憧れの地)に行きたいという想いを詩人 萩原朔太郎の「猫」の一節を引用して制作した曲。 MVは
ヨルシカ、映像作品から「負け犬にアンコールはいらない / 言って。」を先行公開
ヨルシカが2025年6月25日にリリースする『ヨルシカLIVE「前世」』からライヴ冒頭に披露した「負け犬にアンコールはいらない / 言って。」映像を公開した。 ヨルシカLIVE「前世」は、2024年10月から12月に開催したn-bunaの朗読と楽曲演奏を
ヨルシカ、アニメ『チ。 ―地球の運動について―』ED曲「へび」MVを公開
ヨルシカ最新曲「へび」のミュージックビデオが公開された。 「へび」は1月17日(金)に配信リリースされたヨルシカの最新曲でNHK総合テレビにて放送しているTVアニメ『チ。 ―地球の運動について―』の新エンディングテーマとして1月11日放送16話から起用さ
【急上昇ワード】ヨルシカ、TVアニメ『チ。ー地球の運動についてー』ED曲「へび」リリース
ヨルシカが、2025年1作目となるデジタルシングル「へび」を1月17日に配信リリースした。 この曲は、「アポリア」に続きn-bunaがファンを公言している魚豊による原作アニメ『チ。 ―地球の運動について―』のエンディングテーマ曲。知りたいという人の欲求と
『チ。ー地球の運動についてー』本PV第2弾、ヨルシカの新ED曲も一部公開
TVアニメ『チ。ー地球の運動についてー』の、ヨルシカによる新エンディングテーマ曲入りの本PV第2弾が公開され、新キャスト、16話の場面カットなどもまとめて解禁された。 この度解禁されたPVでは、地動説を証明するために信念と命を懸けたラファウ、バデーニ、オ
【急上昇ワード】映画『正体』× ヨルシカ「太陽」スペシャルMV公開
11月29日公開映画『正体』映像とヨルシカが書き下ろした主題歌「太陽」のスペシャルMVが公開された。 『正体』は、染井為人の同名小説を映画化したサスペンスエンタテイメント。殺人事件の死刑判決を受け、その後脱走した鏑木慶一。彼を追う刑事・又貫が、鏑木の逃走
【急上昇ワード】ヨルシカ、映画『正体』主題歌「太陽」リリース&MV公開
ヨルシカが、新曲「太陽」を2024年11月22日(金)に配信リリースした。 「太陽」は、11月29日公開映画『正体』に主題歌として書き下ろした新曲。リリースに併せて、MVも公開された。 MVはアートディレクター永戸鉄也が「太陽」をテーマにしたコラージュ作
ヨルシカ、映画『正体』主題歌「太陽」デジタルリリース&ラジオ初OA
ヨルシカが、映画『正体』主題歌「太陽」を2024年11月22日(金)よりデジタルリリース。11月12日(火)にFM802にてラジオ初オンエアする。 映画は、染井為人の同名小説を映画化したサスペンスエンタテイメント。『余命10年』『青春18×2 君へと続く
【急上昇ワード】「GO HOME~警視庁身元不明人相談室~」× ヨルシカ「忘れてください」スペシャルPV公開
ヨルシカの新曲「忘れてください」が2024年7月13日に配信リリースされた。 「忘れてください」は、同日に放送スタートした日本テレビ系ドラマ『GO HOME~警視庁身元不明人相談室~』の主題歌。 『GO HOME~警視庁身元不明人相談室~』は、“名もなき
ヨルシカ、最新曲「晴る」MVを明日5日18時にプレミア公開
ヨルシカ「晴る」のミュージックビデオが、明日3月5日18:00にYouTubeでプレミア公開される。 「晴る」は、目に映る晴れやかな光景を奏でた楽曲で、従来の夜のイメージとは一線を画し晴れ渡る空のような清々しさを感じさせる楽曲で、TVアニメ『葬送のフリー
ヨルシカ、昨年のライヴツアーを再構築した追加公演が決定
ヨルシカが昨年リリースした音楽画集「幻燈」を題材として行ったライヴツアー「月と猫のダンス」の追加公演〈ヨルシカ LIVE 2024「月と猫のダンス」〉を4月6日、7日の2日間、TOKYO ARIAKE ARENAで開催することを発表した。 追加公演では、
ヨルシカ、音声による番組『ヨルシカ ラジオ』のライヴ配信決定
ヨルシカのn-bunaとsuisによる音声のみの配信番組『ヨルシカ ラジオ』が3年5ヶ月ぶりに1月18日(木020時からYouTube生配信されることが決定した。 当日は2人のトークを中心に少しだけ生演奏も予定している。 また、ヨルシカのファンクラブサイ
【急上昇ワード】ヨルシカ、晴れやかで清々しい新曲「晴る」
新曲「晴る」を配信リリースしたヨルシカが急上昇ワードにランクイン。 「晴る」はTVアニメ〈葬送のフリーレン〉第2クールのオープニング・テーマ。従来の夜のイメージとは一線を画し、目に映る晴れやかな光景を奏でており、晴れ渡る空のような清々しさを感じさせる楽曲
ヨルシカ、新曲「晴る」がTVアニメ『葬送のフリーレン』新OPテーマに決定
1月5日(金)から第2クールの放送がスタートするテレビアニメ『葬送のフリーレン』のオープニングテーマにヨルシカの新曲「晴る」が決定した。 「晴る」は、目に映る晴れやかな光景を奏でた楽曲で、従来の夜のイメージとは一線を画し晴れ渡る空のような清々しさを感じさ
ヨルシカ、全編アニメーションで制作した最新曲「月光浴」MV公開
ヨルシカが、2023年10月13日(金)にリリースした最新曲”月光浴”のミュージックビデオを公開した。 ”月光浴”は5か月ぶりとなる新曲で年月の月日の中で過ごす時間を月光浴と例えた楽曲。現在公開されている劇場アニメ『大雪海のカイナ ほしのけんじゃ』の主題






















































































