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1 老人と海  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:15 N/A
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ヨルシカ、ヘミングウェイの小説をモチーフにした新曲「老人と海」を配信リリース

Interviews/Columns

約170枚の原稿用紙と22の楽曲群から覗き込む、“ヨルシカ”という枯れない泉──『二人称』クロス・レビュー

コラム

約170枚の原稿用紙と22の楽曲群から覗き込む、“ヨルシカ”という枯れない泉──『二人称』クロス・レビュー

コンポーザーのn-bunaとヴォーカリストのsuisによるバンド、ヨルシカ。今回、彼らがリリースしたのは全22曲のデジタル・アルバムに加え、収録楽曲に連動した、約170枚の手紙が収められた封筒型の小説。OTOTOYでは、そんな前人未到の領域に足を踏み入れる…

なぜn-bunaは、手紙を通して音楽を聴かせるのか?──ヨルシカ『二人称』インタビュー

インタビュー

なぜn-bunaは、手紙を通して音楽を聴かせるのか?──ヨルシカ『二人称』インタビュー

聴ける画集『幻燈』のリリースから約3年、次はどんなアルバムをリリースするのかと考えていたら、なんと書簡型小説と連動したアルバムだった。今回OTOTOYでは、ヨルシカのコンポーザーであり、小説『二人称』の執筆を手がけたn-bunaへインタビューを実施。本記事…

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【大特集】ヨルシカ『二人称』をより深く楽しむための、三つの視点

コラム

【大特集】ヨルシカ『二人称』をより深く楽しむための、三つの視点

2026年2月26日、講談社から、ヨルシカn-bunaが執筆を担当した書簡型小説『二人称』がリリースされた。そして、同年3月4日には同名のデジタル・アルバムが配信開始。別形態の二つの作品が交差する先に、ヨルシカが表現したかったものとは? OTOTOYでは、…

ヨルシカ・アーカイヴ──n-bunaが追い求めてきた、“表現”の足跡を辿る

コラム

ヨルシカ・アーカイヴ──n-bunaが追い求めてきた、“表現”の足跡を辿る

ボカロPとして活躍していたコンポーザー、n-bunaがシンガーのsuisを迎え結成したバンド、ヨルシカ。メディアの露出がほぼ無いなか、確かなソング・ライティングと情景描写、コンセプチュアルな作品で、多くのリスナーを魅了してきた。OTOTOYでは、ディスクの…

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品

コラム

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品

今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2024年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

視覚と聴覚を往来する、ヨルシカの音楽画集『幻燈』レビュー──2名の評者が魅せられた世界観とは

レビュー

視覚と聴覚を往来する、ヨルシカの音楽画集『幻燈』レビュー──2名の評者が魅せられた世界観とは

絵から音楽が鳴る──ヨルシカ、今度の新作は「聴ける画集」。各ページにあるイラストをスマートフォンやタブレットのカメラで読み込むと、専用の音楽再生ページに飛び、楽曲が聴けるという仕組みだ。絵と音楽、ふたつのアートから構築された今作を2名の評者がレビュー。ヨル…

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Digital Catalog

Rock

ヨルシカ、約3年ぶりとなるフルアルバム『二人称』をデジタルアルバムとしてリリース。 アルバム『二人称』は、n-bunaが原案・執筆を担当する“書簡型小説”『二人称』を音楽で表現した作品。アルバムには「太陽」「晴る」「忘れてください」「修羅」「火星人」「ルバート」「アポリア」「へび」「月光浴」の既発曲に加えて、リレコーデイングした「ヒッチコック」に新曲12曲を加えて構成、全22曲収録のボリュームたっぷりの作品となる。

22 tracks
Rock

ヨルシカ、約3年ぶりとなるフルアルバム『二人称』をデジタルアルバムとしてリリース。 アルバム『二人称』は、n-bunaが原案・執筆を担当する“書簡型小説”『二人称』を音楽で表現した作品。アルバムには「太陽」「晴る」「忘れてください」「修羅」「火星人」「ルバート」「アポリア」「へび」「月光浴」の既発曲に加えて、リレコーデイングした「ヒッチコック」に新曲12曲を加えて構成、全22曲収録のボリュームたっぷりの作品となる。

22 tracks
Rock

劇場版『僕の心のヤバイやつ』主題歌

1 track
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劇場版『僕の心のヤバイやつ』主題歌

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ヨルシカ、約3年ぶりとなるフルアルバム『二人称』をデジタルアルバムとしてリリース。 アルバム『二人称』は、n-bunaが原案・執筆を担当する“書簡型小説”『二人称』を音楽で表現した作品。アルバムには「太陽」「晴る」「忘れてください」「修羅」「火星人」「ルバート」「アポリア」「へび」「月光浴」の既発曲に加えて、リレコーデイングした「ヒッチコック」に新曲12曲を加えて構成、全22曲収録のボリュームたっぷりの作品となる。

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ヨルシカ、約3年ぶりとなるフルアルバム『二人称』をデジタルアルバムとしてリリース。 アルバム『二人称』は、n-bunaが原案・執筆を担当する“書簡型小説”『二人称』を音楽で表現した作品。アルバムには「太陽」「晴る」「忘れてください」「修羅」「火星人」「ルバート」「アポリア」「へび」「月光浴」の既発曲に加えて、リレコーデイングした「ヒッチコック」に新曲12曲を加えて構成、全22曲収録のボリュームたっぷりの作品となる。

22 tracks
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劇場版『僕の心のヤバイやつ』主題歌

1 track
Rock

劇場版『僕の心のヤバイやつ』主題歌

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Rock

「ダイハツ ムーヴ キャンバス ストライプス」TVCM「海へ」篇 楽曲

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約170枚の原稿用紙と22の楽曲群から覗き込む、“ヨルシカ”という枯れない泉──『二人称』クロス・レビュー

コラム

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コンポーザーのn-bunaとヴォーカリストのsuisによるバンド、ヨルシカ。今回、彼らがリリースしたのは全22曲のデジタル・アルバムに加え、収録楽曲に連動した、約170枚の手紙が収められた封筒型の小説。OTOTOYでは、そんな前人未到の領域に足を踏み入れる…

なぜn-bunaは、手紙を通して音楽を聴かせるのか?──ヨルシカ『二人称』インタビュー

インタビュー

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聴ける画集『幻燈』のリリースから約3年、次はどんなアルバムをリリースするのかと考えていたら、なんと書簡型小説と連動したアルバムだった。今回OTOTOYでは、ヨルシカのコンポーザーであり、小説『二人称』の執筆を手がけたn-bunaへインタビューを実施。本記事…

【大特集】ヨルシカ『二人称』をより深く楽しむための、三つの視点

コラム

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2026年2月26日、講談社から、ヨルシカn-bunaが執筆を担当した書簡型小説『二人称』がリリースされた。そして、同年3月4日には同名のデジタル・アルバムが配信開始。別形態の二つの作品が交差する先に、ヨルシカが表現したかったものとは? OTOTOYでは、…

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ヨルシカ・アーカイヴ──n-bunaが追い求めてきた、“表現”の足跡を辿る

コラム

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OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品

コラム

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今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2024年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

視覚と聴覚を往来する、ヨルシカの音楽画集『幻燈』レビュー──2名の評者が魅せられた世界観とは

レビュー

視覚と聴覚を往来する、ヨルシカの音楽画集『幻燈』レビュー──2名の評者が魅せられた世界観とは

絵から音楽が鳴る──ヨルシカ、今度の新作は「聴ける画集」。各ページにあるイラストをスマートフォンやタブレットのカメラで読み込むと、専用の音楽再生ページに飛び、楽曲が聴けるという仕組みだ。絵と音楽、ふたつのアートから構築された今作を2名の評者がレビュー。ヨル…

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